CrystalDiskInfo 3.2.0 Beta4
11月 30
【とにかくダウンロード】
【変更点】
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一部環境で正常動作しないとのレポートをいただいたため、Mutex 名を Global\CrystalDiskInfo から CrystalDiskInfo へ戻しました。
マルチユーザー対応は 4.0 で実現ということで・・・。
11月 30
【とにかくダウンロード】
【変更点】
11月 28
CLR/H 第44回 に参加しています。
【タイトル】開発者に贈るインフラセッション
「使えそうで使えない?、使えなさそうで使える? MSの仮想化」
【スピーカー】:マイクロソフト株式会社 IT Pro エバンジェリスト 高添 修さん( ブログ )
【概要】: Hyper-VにRDSにVDI、そしてVHDBootやXPモード・・・
あれこれ出てくるけど、どんな時に何を使えばよいのか?謎がある。
そこで、本セッションでは、仮想化テクノロジー選択時の勘所を高添目線で解説します。
~Windows Azure 開発コンテスト & タイム トライアル~ powered by Tech・Days 2010
ごめんなさい。SharePoint はさすがに縁がないかも・・・
懇親会のキーワード
二次会は大惨事に・・・
11月 27
OpenLibSys, VirtualChecker No Comments
*2009/12/26 10:12 追記:ダウンロードファイルを差し替えました。
Tech Fielders セミナー 札幌 道場スタイル[Windows Server 2008 R2 仮想環境構築編] で LT を行いました。
その際に使用しました VirtualChecker WPF (サンプルコード) を公開します。WPF で作ったものの WPF らしい機能は何も使っていません。
ご興味のある方はソースも簡単なので眺めてみてください。と、言いつつ VisualStudio 2010 Beta2 用ソリューションしかついていません。ごめんなさい。
ダウンロード
11月 27
Tech Fielders セミナー 札幌 道場スタイル[Windows Server 2008 R2 仮想環境構築編] に参加しました。
テーマは Windows Server 2008 (R2) と仮想化環境
Windows 2008 R2 の 3 大機能
Hyper-V 2.0 とマイグレーション
Hyper-V の管理
仮想ディスクの形態
iSCSI の誤解
テスト環境をどう構築するの?
CPU互換性設定
ライブマイグレーション
感想
11月 25
CrystalDiskInfo, Diary 1 Comment
SSDN-STHシリーズ (I-O DATA)
12月中旬から東芝製 SSD が本格的に流通することになりそうです。色々なサイトで Intel と東芝が売れ筋になっていると報道されているので、ぜひとも東芝製 SSD にはちゃんと対応したいなぁ~と思う今日この頃です。*Intel SSD については先日データシートが公開されたため、ほとんどの情報が判明しています。E2-E4 は謎ですが。
特徴ページ では、CrystalDiskMark 2.2 によるベンチマーク結果が公開されているので、このブログに書けば I-O DATA か東芝の中の人に見てもらえるんじゃないかなぁ~と思い独り言を決行。
【要望】
【メリット】
まぁ、そんなわけで Intel SSD サポートをさらに強化した CrystalDiskInfo 3.2.0 は近日リリース予定です。
11月 25
Intel SSD の総書き込み量表示とグラフ化に対応しました。当たり前ですが、CrystalDiskMark などのベンチマークを実行するとどんどん増えていきます。ところで、新ファームの再公開は今月中に行われるのでしょうか・・・
【とにかくダウンロード】
【変更点】
【延期】
11月 24
PC Online さんにて、非常にためになる記事がありましたのご紹介
個人的には、「書き換えせずに放置するといずれはデータが消える」という当たり前のことを再認識するきっかけとなりました。やはり、こまめに買い換えてデータを移し替えていくことが重要なんですねw
なんにせよ、起動ドライブを SSD にすると快適度が全然違いますから寿命という言葉に惑わされることなくチャレンジされることをお勧めします。
11月 21
11月 20
本日 Crystal Dew World 開設 11 周年を迎えることができました。
これも皆様の温かいそして時には厳しいご声援&ご支援のおかげだと思っております。誰にも注目されない状態でソフトウェア開発を続けることは私には出来ません。
振り返ると、ちょうど昨年の今日 CrystalDiskInfo 2.0 をリリースしました。その直後には 窓の杜大賞 も戴き、まさに CrystalDiskInfo の 1 年だったと思います。一方 CrystalCPUID はこれ以上ないくらいの完全放置となってしまい、結果的に有言不実行になってしまったのは本当に申し訳ないと思っています。ただ、WinRing0 を使った CPU 関連ツールが国内外から多数リリースされたのはまさに狙い通りでした。
というか「開発を促すために一歩身を引いていたんですよ」とかなんとか言ってみるw 実際、WinRing0 の目的は より多くの人に低レイヤープログラミングに興味を持ってもらいたい と思い開発したわけですし。
まぁ、そんなわけで決して 100 点満点な 1 年とはいきませんでしたが、私しかやらない(Not やれない)ことが色々出来たのではないかと思います。小粒ながらも有用な VirtualChecker とかも含めて。
出来る範囲で頑張る予定なので引き続き応援よろしくお願いします。
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