ベンチマーク結果をクリップボードにコピーします。
ベンチマーク結果をテキストファイルとして保存します。エンコード形式は UTF-16LE (BOM付) となります。
アプリケーションを終了します。
ベンチマークに使用するデータパターンを選択します。
一部の SSD では、ランダムデータでテストした場合と 0Fill の結果が大きく異なる場合があります。
個別テスト間のインターバルタイムを設定します。
0 秒, 1 秒, 3 秒, 5 秒, 10 秒, 30 秒, 1 分, 3 分, 5 分, 10 分
□デフォルト設定: 5 秒
キュー数とスレッド数の設定ダイアログを開きます。
Queues 設定は 1, 2, 4, 8, 16, 32, 64, 128, 256, 512 の中から選択してください。
※それ以外の値に設定したい場合は、直接設定ファイルを修正してください。
Threads 設定は 1~64 の範囲で選択可能です。
□デフォルト設定
Sequential: Queues = 32, Threads = 1
Random: Queues = 32, Threads = 1
※一部環境で描画乱れる問題を回避するためのオプションとなります。
レンダリングモードを Edge から IE8 モードに変更します。文字列描画が DirectWrite から GDI に変更となります。
テーマ (デザイン) およびウィンドウサイズを切り替えます。
ウィンドウの拡大率を設定します。「自動」に設定(デフォルト)した場合 Windows の DPI 設定に応じて適切な拡大率が選択されます。
※本機能は IE8 以降がインストールされた環境でのみ利用できます。
テーマを切り替えます。
マニュアルページを開きます。
CrystalDiskMark のバージョンなどが確認できるダイアログを開きます。
Crystal Dew World のサイトを開きます。
言語を切り替えます。初回起動時に適切な言語を自動設定するため変更する必要は特にありません。