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を登録しました。

チケットシステムを活用したいと考えております。

こっ、これは・・・ないなw

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を踏まえて正常=緑にしてみました。が・・・センスのなさだけが光る結果にorz

crystaldiskinfo30a1

デザインについてはまだまだ考える時間があるので、のんびり考えてみます。

気がつけば90万ヒット

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雑駁なブログですが、気がつけば90万ヒットとなりました。

100万ヒット記念はちゃんとやりたいことろです。

どう見ても緑です。本当に・・・

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Blue or Green の続きです。

sanyok 氏から今度は以下のような返信が届きました。(超訳)

このビデオを見てください。http://www.youtube.com/watch?v=H9MrAuGheeI (1:00頃)
どう見ても緑です。本当に・・・(以下略)

上記ビデオは、普通に日本の交差点を映したもののようですが、確かに信号の色は青というより緑に近い・・・。昨日は帰宅途中に信号機を見つめていたのですが、青?緑?と聞かれたら緑に近いのは間違いないよなぁ~と思うわけです。でも、『信号がに変わったら横断歩道を渡りましょう』とは誰も言わないですよね?

という話を嫁にしたら、太陽も真っ赤というけど、全然赤くないよねwとのこと。確かに。夕日でもオレンジが限界だな。#FF0000 な赤には遠く及ばないぞ。

【結論】

色の違いではなく文化の違い。同じ色でもそれを何色と呼ぶかは文化圏次第。

Blue or Green

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いつも CrystalDiskInfo のドイツ語翻訳をしてくださっている sanyok 氏から以下の要望が届きました。(英語→日本語、意訳)

健康状態表示で正常な場合は背景色は『青』だけど『緑』にしてはどうだろうか?なぜなら、信号は赤、黄色、緑だから。

日本では信号が赤、黄色、青なんです。国によって信号の色も違うんですね・・・と返信しました。(信号の色が違うこと自体は知識としてはありましたが、意識したことはありませんでした)

国や地域によって、色から受ける印象も違うんだなぁ~と再認識した次第です。『多言語化』も軌道に乗りましたし、今後は『国際化』も意識してソフトウェア開発を進めたいものです。本当に些細なやり取りではありますが、少しだけ自分の世界が広がったような気分になりました。

WinRing0 1.3.1

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※ダウンロードは、OpenLibSys.org  からお願いします。

【主な修正点】

  • Visual Studio 2008/2010 への対応強化
    2005/2008/2010 用のソリューションファイルを別々に用意しました。
  • CPUID 命令発行時の ECX レジスタを常に 0 となるよう修正
  • OlsApi.h の不備を修正 (HltPx)
  • 256×256 アイコンの適用

【ひとりごと】

  • サンプルコードも微妙に更新しています。

VirtualChecker 1.0

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virtualcheckeramdv

Intel VT/AMD-V チェッカーです。Windows 7 の新機能(上位エディションのみ)である Virtual Windows XP を使用するためには、Intel VT もしくは AMD-V が有効となっている必要がありますが、対応・未対応だけでなく有効・無効があるということはあまり知られていないように思います。*CrystalCPUID4 では、有効か無効かを判別することはできません。

virtualxpmode

Virtual Windows XP の紹介記事などでご利用いただけると幸いです。

【ダウンロード】

OpenLibSys.org からダウンロードしてください。

【ライセンス】

いつも通り修正 BSD ライセンスです。が、OpenLibSys.org 名義になっています。

WinRing0 1.3.1/VirtualChecker は明日

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WinRing0 1.3.1 では、Visual Studio 2008/2010 用のソリューションファイルも用意しました。C# 用の UAC 対応マニフェストファイルの添付なども行い、Visual Studio 2008 への移行を強く意識したリリースとなります。マニュアルも一通り更新したので、明日にはリリースできそうです。

相変わらず解説ページができていないのですが、VirtualChecker も明日リリースしたいと思っています。せっかく作ったのにリリースしないことには注目度0なのでorz

VC10 では MFC スタティックリンクは無理・・・かも。

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WinRing0 1.3.1 C++ Sample (/O2 速度で最適化)

VC8 SP1 MFC スティックリンク : 229,376 byte
VC8 SP1  MFC  共有DLL : 57,344 byte

VC9 SP1  MFC スティックリンク : 219,648 byte
VC9 SP1  MFC  共有DLL : 46,080 byte

VC10Beta1 MFC スタティックリンク : 1,346,048 byte
VC10Beta1 MFC  共有DLL : 46,080 byte

VC10 Beta1 はデバッグビルドしかできないのか???と一瞬思ったのですが、デバッグ版だと 5 MB 以上の実行ファイルが生成されました。

VC10Beta1 MFC スタティックリンク : 1,344,512 byte (O1 プログラムサイズで最適化)

プログラムサイズで最適化しても誤差程度・・・。正式版でものすごく改善されるかもしれませんが MFC のスタティックリンクは難しい感じです。共有 DLL を使えば良いのですが、VC6 以降 VC のランタイムライブラリを入れていない人って多いと思うんですよね~

ちなみに、MFC を使用していない WinRing0.dll のサイズは全然大きくなることはありません。(少し小さくなるぐらいです)

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