CrystalCPUID 4.13.x が正式リリースできない訳
⇒ HyperTransport 対応を CrystalMark 2004R2 側でも行う必要があるのですが、どういうわけか WMI 周りに問題があって・・・
OpenLibSys が更新されない訳
⇒ 本業優先ということで・・・精神的にゆとりがないと VisualC++ も起動できません。
最近 Silverlight のデモを色々見ているのですが、ホント凄いですねぇ。私は、なんやかんやとどんどんハードウェア寄りのソフトウェアを書いてきたわけですが、来年度は万人向けのソフトを一本ぐらい書いてみたいものです。(今年度は、OpenLibSys + CrystalCPUID 5.x で終了でしょう。)
アドテック、リード100MB/secの高速SSD
~3.5インチシリアルATA HDD互換
プレスリリース:
アドテック、世界最速のシリコンディスク発表
~読み込みスピード100MB/sを実現、直販オンラインショップで先行予約販売開始
ベンチマーク(PDF)
http://www.adtec.co.jp/pressrelease/2007/070620/documents/benchmark.pdf
の最後に CrystalDiskMark の結果が!!
まだまだ高価ですが SSD を応援しています!!Random Read は確かにむちゃくちゃ早くなりますねぇ。
先日受験した TOEIC の結果が出ました。大台?にはあと一歩及ばなかったものの今までの最高得点よりも50点以上アップしました。何かとお騒がせな NOVA ですが、真面目?に通って色々お話した成果かなぁと思うとちょっとうれしいです♪
次回こそは大台突破!!を目指してがんばるぞぉ~。英語の勉強は大変だけど以前よりずっと楽しくやれるようになってきたのはすごい進歩です。そんなわけで、OpenLibSys.org はやっぱり英語重視でいきたいのぉ~。
未だに変数名や関数名の調整に奮闘中。。。ある程度統一されていればどっちでもいいようなことに悩んでいるわけですが、今回は本気のライブラリなので後々後悔しないようにしっかり考えないと。。。
OpenLibSys Core SDK の最初のリリース準備を着々と進めております。
そういえば、HLT 命令も使いたい人がいるかもしれないので一応付け加えておきました。変数名の命名規約などに揺れが残っているので統一していきたいところです。
ここんとこ開発が停滞しておりますが、今週末にはなんか出したいと考えているところです。
というのも、最近ドイツの方と SysInfo 関連のやり取りをしている(PCI周りの助言をいただき SysInfo 338 で改修済み)のですが、ハードウェアにアクセスする独自アプリを作りたいという方にとっては余分な機能はいらないわけで、IO ポートや PCI デバイスへのアクセス機能などベーシックな機能に絞り込んだライブラリが必要だよなぁ~と想いを新たにしたわけです。
あと、会社帰りにぼんやり考えていたのですが、OpenLibSys.org のトップページは英語にしようかなと。つたない英語力で運営できるか甚だ疑問はありますが、今度こそサポートフォーラムを設置したりして。。。
ちなみに、OpenLibSys のプロジェクトコードネームは PureCrystal です。CrystalCPUID 2.x で修正版 BSD ライセンスを選択(3.x からは諸般の事情で所謂フリーソフト)した頃から自分の書いたコードは自由でありたいと考えていたので、その純粋な想いを結晶化(笑)させたプロジェクトということで。
とまぁ、本業が忙しいほど妄想だけは膨らんでいくんですよねぇ~。