CrystalDiskInfo 2.1.1

【変更点】

  • モデル名、シリアルナンバー、ファームウェアリビジョンに制御コードが含まれていた場合(本来含まれることはないはずなのですが…)ディスクを検出できない問題を修正
  • UAC 用マニフェストを追加

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3件のフィードバック

  1. なお より:

    新しいバーションが出て居たのを先ほど知りまして、早速CrystalDiskInfo 2.1.1を使用してみましたが、起動するごとに「ユーザーアカウント制御」のウインドウが出て実行するかどうか聞かれます。
    (前のCrystalDiskInfo 2.1.0aの時と一緒です。)
    普通の人は使わない、VISTA64bitなんて使っている私が悪いんですが・・・。
    気が向いたら修正していただけると嬉しいです。
    それまで起動時のクリック、がんばります♪。

  2. ひよひよ より:

    えぇ~と、『起動するごとに「ユーザーアカウント制御」のウインドウが出る』のは、スタートアップ時ではなく普通に起動するときのことですよね。
    だとするとこれは正常な動作です。Vista には、UAC という仕組みがあって管理者権限が必要なソフトウェアを実行する場合は必ず表示されてしまいます。
    UAC についてはネット上に多数の情報が散在しているので調べてみてください。

    なお、CrystalDiskInfo は HDD/SSD に低レイヤー API を使用してアクセスしているため管理者権限が必須となります。

  3. なお より:

    スタートアップ時に出てきます。
    駐在ソフトを読み込んで、CrystalDiskInfo 2.1.1 は設定で30秒後に起動にしていますので、しばらくしてから「ユーザーアカウント制御」のウインドウが出てきます。
    一応、プロパティの互換性 特権レベルの 管理者としてこのプログラムを実行するにはチェックが入っています。
    また、チェックを入れなくても一緒でした。

    先ほど、バージョンが CrystalDiskInfo 2.1.2 に新しくなっているのを知りました。
    そちらの方では、問題無く起動出来ました。
    また、プロパティの互換性 特権レベルの 管理者としてこのプログラムを実行するには、チェックを入れておりません。

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