CrystalDiskMark 2.1.4 CrystalDiskInfo 1.0.0 RC19 ~開発状況II~
4 月 26

メモリ馬鹿食いのグラフ機能を別プロセスに分離するための作業を進めています。実行ファイルはひとつで、コマンドラインオプションで通常モードとグラフモードを切り替えるという作戦です。もちろん、実行ファイルを分離しても良いのですが、保守性等を考慮してこのような形態にしました。

ちょうど原理確認が終わったところなのですが、おかげさまで常駐部分のメモリ消費量が肥大化することなくグラフ機能を堪能できるようになりました。

ちなみに、グラフ機能を呼び出すためのコマンドラインオプションはすごいことになっていますが… まぁ、気にしない方向で。

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