10 月 20

Intel も AMD もこれから新製品ラッシュというこのタイミングで・・・メインPCが壊れました。

とりあえず、サブPCに必要最低限な環境を構築し、急場をしのいでいるわけですが、x64 非対応環境なので、いつまでもこのままというわけにもいきません。

さぁ~て、どんなシステムを組もうかなぁ~(とりあえず、前向き)

10 月 19

ついに、SourceForge.net にプロジェクトページを開設しました!!

◇公式サイト

1.0.2 からの修正点

◇全体 

  • 著作権情報の表記を Copyright (c) 2007 OpenLibSys.org. All rights reserved. に統一

◇マニュアル

  • データタイプ(変数の型)に関する説明を追加

◇WinRing0.dll (1.0.3.4)

  • IA64 ドライバ用に OLS_DRIVER_TYPE_WIN_NT_IA64 を追加
    ※現時点では IA64 への対応予定はありません。
  • IA64 環境を想定したコードを追加
  • バージョンリソースを修正

◇OlsDriverManager (1.0.2.3)

  • バージョンリソースを修正

◇WinRing0SampleCpp.exe (1.0.2.3)

  • バージョンリソースを修正

◇WinRing0SampleCs.exe (1.0.3.4) 

  • バージョンリソースを修正

◇OpenLibSys.sys (1.0.0.2)

  • バージョンリソースを修正

◇OpenLibSys.vxd (1.0.0.1)

  • バージョンリソースを修正

◇ダウンロード:

10 月 17

ここ一ヶ月ほど「とある〆切」に追い詰められていたのですが、昨日無事?終えることができました。

反省点がたくさんありすぎて、なんとも言えませんが次はもうちょっとスマートにこなしたいなと。

今週末は、SysInfo 401 と WinRing0 1.0.3 をリリース予定です。

10 月 13

某サイトで紹介されていたとあるハードウェア系ソフトウェア(海外)をダウンロードしてみました。

Vista x64 でも動くようになったYO!! と紹介されていたので、コードサイニング証明書も取得ブームなのかなぁ~と思いながらダウンロードしてみると SysInfo.dll + SysInfo.sys の構成(笑) で、アーカイブ内部には Thaks.txt というファイルが入っていたのですが・・・

え???

ライブラリの紹介ないの?翻訳者の紹介はあるのに!?

ちょっと悲しかった。

とここまで書いてからふと思いました。メール貰ったことある人かもと。ドメインで検索したら、1年以上前にライブラリ使ってますという趣旨のメール貰ってました(汗 なら、いいのか。

OpenLibSys が修正 BSD ライセンスでリリースされたら、すごく喜ぶ人が世界で数人はいるんだろうなぁ~、今の SysInfo は何もかもが中途半端なので。

10 月 12

応援ありがとうございます。

10万ヒット時には何か記念アプリでも作りたいところです・・・。

10 月 11

SourceForge.net デビューも近日中に行う予定ではありますが、WinRing0 の開発自体は一段落したので、次はいよいよ OpenLibSys となるわけですが、いきなり CrystalCPUID 5.1 とセットで作るのは大変です。

そこで、CrystalCPUID の中で一番人気?かどうかはわかりませんが、Multiplier Management 機能を独立したアプリとして開発をしたいと思います。最終版は、CrystalCPUID 5.1 に同梱するにしても、Alpha/Beta テストを先行してやればちょっとは、OpenLibSys/WinRing0 の知名度が上がるかも!?という作戦です。WinRing0 に数個 API を追加するだけで実現できますし。

対応 CPU は、K6/K7/K8/(K10)/GeodeLX/CyrixIII/Pentium 4/Core/Core 2 などで。Multiplier Management だけでなく倍率/電圧変更を手動で行う機能も一つのアプリとして実装したいと思います。

基本的にタスクトレイ常駐型で、スタートアップに入れて使えるようなアプリにしたいと思います。OpenLibSys/WinRing0 はドライバをシステムにインストールすることができるので、管理者権限がなくても動作が可能になります。

 CrystalEarthKeeper (仮称) をしっかり作り込めれば、CrystalCPUID 5.1 は常駐する必要がなくなりとってもスッキリできます。

10 月 11

先週 SourceForge.netWinRing0 のプロジェクト申請をしたのですが、待てど暮らせど登録完了通知が来なかったためプロジェクトの説明がちゃんと伝わらなかったのかなぁ~とガックリしておりました。

が、今アクセスしてみたら既に登録されているではありませんか!!

というわけで、近日中に英語版のサポートフォーラムを立ち上げたいと思います。日本語でのサポートは今まで通りこのブログで行う方向で。

OpenLibSys.org は当初の予想通り、今のところ閑古鳥が鳴きまくっているわけですが、SourceForge.net への進出によりどのようなフィードバックが得られるかすごく楽しみです。

http://sourceforge.net/projects/winring0/

10 月 11

愛用している FFFTP がいつの間にか修正BSDライセンスになっていました!!(いつ頃からだろう???)

これは Windows アプリにも修正BSDライセンスの流れが来てるんじゃないでしょうか。根拠はありませんけど。良い時代になってきたものです。

10 月 10

http://en.wikipedia.org/wiki/CPUID

External links に Crystal Dew World へのリンクが載ってました。でも、何故かソフト名がない!? CrystalCPUID ですよぉ~。ひょっとして CrystalMark でも似たような情報が取得できるからあえてプログラム名が載ってないのかな?

10 月 09

Shell_NotifyIcon のタイムアウトと UI の安定性 (NyaRuRuの日記)

ふむふむ。CrystalCPUID 5.1 を作る時は気をつけよう。