2月 19

主な変更点

  • SMBIOS 2.6 Final で新たに定義された項目を一部サポート
  • 不具合の修正 (詳細)
2月 16

主な変更点

  • メニューを整理
  • 機能を整理
  • WinRing0 1.0.10a に変更
    (1.2.1 では一部環境で DMI 情報が取得できないことが判明したため)
  • コンパイラを Visual C++ 6.0SP6 から Visual C++ 2005SP1 に変更

ひとりごと

  • 本当にごく一部の人向けですが、ひょっとすると役立つことがあるかもしれません。
  • ANSI/MBCS に依存している部分が多々あるため、Unicode ビルドは出来ません。
3月 09

某最大手 CPU ベンダの方から CrystalDMI + WinRing0 のライセンス等に関する問い合わせメールが届きました。なんでも、CrystalDMI をベースに機能拡張して、社内で使用したいとのこと。詳しいことは良くわかりませんが。

私も某 Z のように IDF デビューしたいものです。いつの日か、IDF のレポートを眺めていたら CrystalXXXXX のスクリーンショットが!!みたいな奇跡が起こらないかなぁ~と。

12月 15
  • WinRing0 1.0.11 に更新
11月 27
  • 誤記を修正 “Memory Error Correction” -> “Form Factor” thanks taninsw 氏

  • 常に管理者権限を要求するように再度変更

11月 24
  • WinRing0 1.0.10 に更新
11月 23
  • WinRing0 1.0.9 に更新
11月 13
  • ライブラリを WinRing0 1.0.6b に更新
  • SMBIOS 2.6 Preliminary を参照し、簡単に対応できそうな部分を追加

SMBIOS の CPU 情報はあてにならないので適当に流してください。

9月 29

使用ライブラリを SysInfo からリリースしたばかりの WinRing0 に切り替えました。

ライブラリを切り替えただけではありますが、ようやく全体として修正版 BSD ライセンスとなりました。これで、CrystalDMI はほぼ開発終了かな。成果の一部は OpenLibSys に取り込まれる予定です。