【夜の進捗】

  • CAtaSmart クラスを用いてメインダイアログに情報を表示するための修正

などなど。無事ドライブレターとの対応が識別できるようになりました。とりあえず、今日のところはこの辺で。ちなみに、今のところ情報を更新する機能を実装していないので、表示される情報はアプリを起動した際のものとなっています。

まだ変数名などに多少揺らぎがあるので、明日はその辺も修正しつつ、デザインを整えていく予定です。

それにしても、S.M.A.R.T 対応ソフトって日本国内でも多数ありますねぇ~。(いつものことながら)後発なので、既存ソフトにはない特徴を出せるようがんばります。

今のところ特徴になりそうなところは…

  • ランタイムライブラリが不要(MFCスタティックリンク)
  • 修正 BSD ライセンス(ソースコードが読める)
  • 使用時間がわかる(秒、分、30秒な HDD にも概ね対応?) 

などなど。

ただ、ログ機能やグラフ表示機能を実装する予定はありません。本格的にやりだすと CrystalCPUID 5 -Estel- の開発に支障をきたしますし、なにより CrystalDiskMark 同様説明書が要らないシンプルなアプリにしたいので。

↓下の画像から実行ファイルをダウンロードできます↓

crystaldiskinfofeenadev12.png

謎コメントはスルーの方向で。

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